スマホで一眼レフを遠隔コントロールする
CASE Air デジタル一眼Wi-Fiコントローラー

実施確定
  • このプロジェクトは
    2017/09/30に終了いたしました。
    応援いただき、ありがとうございました。
このプロジェクトは実行確約型です。
CASE Airは、カメラをWi-Fi化することで、スマートフォンやタブレットなどの端末で、カメラの遠隔操作を実現した革新的なカメラアクセサリーです。
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    • スマホで一眼レフを遠隔コントロール「CASE Air 」

      • 危険な環境から離れ、遠隔ライブビュー機能により、撮影シーンをスマートフォンやタブレットから確認できます。
      • シャッタースピード、絞り、ISO、ホワイトバランスなどほぼすべてのパラメーターは、スマートフォンやタブレットなどの端末で調整することが可能です。
        馴染みやすいアプリで、初心者にとってもカメラの操作が簡単にできます。
      • Bulb(長時間露出機能)は、手動とタイマーの2つパターンがあり、誰でも簡単に操作できます。
      • エントリーモデルのデジタル一眼でも、タイムラプス撮影が撮れるようになります。
        ※撮影機能のみとなります。合成には専用ソフトが必要です。
      • エントリーモデルのデジタル一眼でも、HDR撮影が撮れるようになります。
        ※撮影機能のみとなります。合成には専用ソフトが必要です。
      • カメラのスクリーンが小さい為、大きいサイズの写真を確認する時などは不便ですが、CASE Airがあれば、カメラで撮った写真が自動的にスマートフォンやタブレットに転送され、大きな画面で写真を確認することが可能になります。
      • 構図によく使われるグリッドやヒストグラム、拡大機能はもちろん、より正確なピント合わせを行うためのピーキング機能も付いており、プロの方でも十分活用していただけます。
        ※AndroidとWindowsのアプリは、ピーキングとヒストグラム機能が使えません。
      • 端末がインターネット環境下にあれば、カメラで撮った写真は、端末経由で素早く家族や友人にシェアすることができ、感動のシーンをすぐさま共有できます。
      • CASE Airには、ホットシューアダプターが付いている為、非常に簡単にカメラに取付けることができます。またストラップを使用すれば、好きなところに装着することができます。
      • CASE Air発売以来、アマチュアからプロまで多くのユーザーにご愛顧いただいております。
        沢山のプロ写真家より、「6Hの稼働時間がやはり短い!接続口が1個しかないため、チャージと通信が同時に行うことができないため、改善してほしい」というフィードバックとアドバイスがありました。
        皆さんの要望を応じて、より良い使用体験を向上するために、CASE Air 1To2ケーブルを量産化し、同時にCASE Airのチャージと通信することを実現しました。
        今回、CASE Airと1To2ケーブルセットで、通常よりもっと有利な価格で、日本のお客さんの中にCASE Airをもっと広げたいと考えております。
      • Q: 専用アプリは日本語版でしょうか?
        A: アプリは日本語版、英語版と中国語版があります。

        Q: CASE Airはどのような仕組みでカメラをコントロールするのですか?
        A: CASE Air自身が、Wi-Fiホットスポットであり、iOSやAndroidなどの端末とワイヤレスでの通信ができるため、カメラをケーブルで繋いで端末からの指示をカメラに伝達することで、コントロールを実現します。

        Q: ネットワークがない場合は、CASE Airは使用ができますか?
        A: 上記質問の回答の通り、CASE Air自身がネットワークを発生する為、ネットワークの環境がなくても使用可能です。

        Q: 私のカメラにはWi-Fi機能がついていますが、CASE AirのAppでカメラをコントロールすることができますか?
        A: できません。CASE AirのAppを使うためには、CASE Airのハードウェアを適用カメラにセットしなければなりません。

        Q: 1台のCASE Airで複数台のカメラをコントロールすることができますか?
        A: できません。1台のCASE Airは、一台のカメラにしか使えません。

        Q: CASE Airの通信範囲は?
        A: 理論上、最大通信距離は50mですが、使用環境の障害物及び電波干渉の状況により、通信距離が異なります。

        Q: 写真をダウンロードする時の通信スピードは?
        A: 理論的な通信スピードは3M/sですが、使用環境の状況(障害物、電波干渉及びカメラの機種)により、通信スピードは異なります。

        Q: タイムラグはありますか?
        A: あります。多くの類似製品においてもタイムラグの問題があります。使用カメラの機種、電波環境などの状況により、バラツキが大きいです。参考として、CASE AirをキャノンのEOS Kiss5にセットし、端末と1mの距離で、日常的な電波環境で使用される場合は、ライブビューのタイムラグは、約0.4Sです。

        Q: 購入後、納品できないリスクがありますか?
        A: 既に製造実績があるため、納入できないリスクがありません。
    • 新着情報

      出荷終了のお知らせ
      2017/11/02 08:39:10
      お客様 CTJ株式会社クーランドファンディング担当の陳と申します。 この度、CASE Airにご応援頂き、誠に有難うございました。 昨日、皆様宛に商品を発送致しましたので、ご連絡させて頂きます。 CASE Airのご使用について、何にか質問がありましたら、 気軽に連絡頂くようお願い致します。 宜しくお願い致します。 CTJ株式会社 クーランドファンディング担当 陳

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        山内 翼
        応援しています。がんばってください!

    出品者のプロフィール

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    CTJ株式会社

    CTJ株式会社は、厳選した海外商品の輸入販売商社として2015年に設立し、カメラ関連製品を皮切りに事業を始めました。 2016年に世界で初めてUSB接続口からカメラへの電源供給を実現した「CASE RELAY」を日本で販売し、多くの写真家より大変評価を頂き、事業基盤を固めました。 スマホの普及に伴い、ワイヤレス製品が増加し、Wi-Fiが付いているカメラも現れました。但し、これらの製品は、利用可能な機能が乏しく、特にデジタル一眼は操作が複雑で、初心者にとってはまだまだ馴染みにくいものが多いです。この背景の中、「CASE Air」という海外の人気デジタル一眼コントローラーを日本で普及させたいと思っています。
    お問い合わせ
    販売チケット
    【限定50名】早期割引
    ¥16,880 (税込・送料込)
    残り 26枚
    1)CASE Air 完成品 1台 2)CASE Air 1To2(通信・チャージ兼用)ケーブル
    ご提供予定時期:2017年11月
    販売終了

    販売チケット一覧